トップさんにお世話になってココが変わった!

株式会社 川善 様

Q.当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

変わったところはいくつかありますが、一番は、目標を持って仕事ができるようになったことです。以前関与をお願いしていた会計事務所は、2~3ヶ月に一度しか訪問してもらえず、会社の数字についても資料を郵送するのみで、業績の説明はほとんどありませんでした。なので、以前は私の感覚だけで経営しておりました。しかし、トップさんに関与をお願いしてからは、毎月必ず監査に来てもらえるうえ、業績をしっかりと説明してもらえるため、現在の会社の立ち位置をきちんと把握することができるようになりました。

また、業績検討会や決算事前検討会、5か年経営計画策定会を通して、会社の舵取りが容易にできるようになりましたね。今後の推移を数字で視覚的に捉えられるため、必要な打ち手を早い段階で検討し実行に移せます。

他にも変わった点はいくつかありますが、トップさんのサービスは全て新鮮に感じます。今後も継続して我々を支えてもらいたいと思います。

 

.当事務所が提供しているサービスで特に役に立っているものはありますか?

 会計システム“FX2クラウド”自体が良いですね。クラウドシステムなのでどのパソコンからも接続できるうえ、複数人同時接続が可能なので、自分の好きなときに確認できるのが良いと思っています。特に、『365日変動損益計算書』を利用すれば、リアルタイムで自社の業績を把握できるほか、『得意先順位月報(発生ベース)』では、今期の得意先ごとの売上額が順位とともに可視化されるので、優れていると感じています。

 他には、システム以外にはなりますが、なんでも相談に乗ってもらえる点がありがたいですね。税務・会計以外にも、役員就任に伴う手続きや保険の加入状況など、幅広い面で助けていただいて、感謝しています。

 

.TKCシステムで、最近導入した機能はありますか?

 昨年の秋頃から、証憑保存機能を利用し始めました。業界の商慣習により、請求の締め日が1ヶ月に3回到来するため、毎月の請求書の量が膨大になります。今までは、請求書の金額を伝票に起票し、紙の元帳に転記してから、支払業務・残高管理を行っていました。書類の保存についても、1年で専用の保存箱が3箱必要で、時間を取られていました。しかし、証憑保存機能を活用することで、書類の保存と仕訳計上が一体化し、効率が良くなったと思っています。また、取引先ごとの残高管理も、FX2クラウドで行うことができるようになったため、簡便になりました。今後は、現在進めている支払管理機能を利用し、支払業務についても合理化を図りたいと思います。

 

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 当社では、四代にわたって守り続ける「からすみ」を製造・販売しています。ひとつひとつが伝統の製法に則って製造しているだけでなく、原料もその他のからすみとは違い、新鮮でしっかり卵の詰まった大ぶりの「ボラ」を使用しています。そのため、当店の「からすみ」の特徴として、「特大、超特大のからすみ」があげられます。もちろん味もプロの料理人が認めたお墨付きの逸品です。沼津港に立ち寄った際は、是非ご来店ください!


合同会社 湯郷温泉 様

Q.当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

私達が以前の経営者からバトンタッチを受けた当初からトップさんにお世話になっていますが、一番大きく変わったことは数字がしっかり把握できるようになったことです。これまでは発生主義になっていなかったため、月々の業績を把握するのにも一苦労でした。最初は非常に苦労しましたが、今では完全に発生主義になっており、業績をタイムリーに把握できています。

また、業績検討会や5か年経営計画策定会で、ここまでの業績を振り返ったり、将来のことを考える場を作ってもらえることも大きな変化だと思います。特にガス代や電気代、物価が上昇している局面では、どういった手を打ち、 どの位の数字を目標としたら良いか示してもらえたのは大きかったです。

 

.当事務所が提供しているサービスで特に役に立っているものはありますか?

 まず電子納税かんたんキットは便利ですね。当社はすぐに行ける場所に金融機関が無いので、源泉税や住民税をダイレクト納付で簡単に納められるのは大変ありがたいです。

 また、当社では証憑保存機能を活用したスキャナ保存も導入していますが、これも運用に慣れてきました。入力担当者が入力した仕訳を、代表である私が確認することも多いのですが、仕訳をチェックする際、横に請求書や領収書が出てきてくれるので、チェックが容易です。さらに、証憑からの仕訳計上機能も使っており、証憑を登録すれば、仕訳ルールから容易に仕訳計上できることも良いですね。紙で保存をしておく必要がなくなるので、保管場所を圧迫しないことも大きなメリットです。

 

.最近導入した機能はありますか?

 担当の近藤さんの薦めもあって、支払管理機能を導入してみました。これまでは、請求書を基にFX4クラウドに仕訳入力し、同じ内容を金融機関のインターネットバンキングに入力して支払い、銀行信販データ受信機能で消込みをしていました。ところがこの機能を使うと仕訳入力した金額をそのままインターネットバンキングで読み込んで総合振込でき、支払仕訳も自動で計上できるので、仕訳入力から消込みまでの流れを一元化することができるようになりました。事前準備として、支払先の口座情報を登録するのはそれなりに大変でしたが、それ以上の恩恵があったと感じています。

 

Q.今後活用したいと考えている機能はありますか?

 当社ではWeb給与・Web年末調整を導入していますが、高齢の従業員も多く、全員が活用できている状況ではありません。既存の高齢の従業員は難しいかもしれませんが、新たに入ってくる従業員にはWeb給与を使ってもらって、業務効率のアップやペーパーレス化を進めていきたいと思います。また、当社は従業員もそれなりに多いので、年末調整の資料回収は大変です。申告書がWeb回収できれば、回収漏れもなく、スムーズに年末調整ができるのでそちらも使える従業員を増やしたいところです。

 

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 ゆうだい温泉では1月から朝風呂を始めました。朝6時から入館可能、モーニングコーヒー・ゆで卵も付いています。また、お客様の日々の疲れを癒すために、酸素BOXも新たに導入しました。温泉好きな方はもちろん、リフレッシュしたい方も是非ゆうだい温泉をご利用ください!! 


大東総業 株式会社 様

今回は社長の矢部 重登 様と、経理を担当されている矢部 清可 様へのインタビューです。

 Q. 税理士を変更した経緯を教えてください。

社長:社長に就任してからも現場に出ることが多く、会社の数字の見方もわからないままだと困る、ということは感じていました。自分自身で数字を確認できるようにならなければならないな、ということで、税理士に任せきりではなく会社の数字を読めるようにする、という方針のトップさんにお願いしようと考えました。

清可さん:インボイス制度の開始や電子帳簿保存法の改正のような変化も多く、業務に不安がありました。知り合いからトップさんの評判を聞き、自信にあふれた所長とお話をしたことで安心して任せられると感じました。


Q. 当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

社長:業績検討会や中期経営計画策定会、決算事前検討会等があることで会社の数字をみる機会が増えました。現場で感じたことがどのように数字に出てくるのか、ということを意識するようになりました。

清可さん:毎月顔を合わせる機会があるので、会社の最新の現状報告も最短ででき、行わなければならない処理もすぐにできるようになりました。情報を共有できるので、困ったときの説明も少なく済んでいます。知っておかなければならないことは、きちんと情報提供してもらえるので、制度の改正等も不安なく取り組めます。数字のおかしいところはそのときに確認するので、決算時に謎を解明することがなくなり、決算時の苦労はかなり改善されました。月次巡回監査のとき以外でも、わからないことや困ったこと、不安なこともTKCチャットや電話でたくさん聞いていますが、回答も早く分わかりやすいため、とても安心できます。


Q. TKCシステムを利用するようになりましたが、使い心地はいかがでしょうか。

清可さん:FX2クラウドを利用しています。以前とは勘定科目のコードも違い、課税区分等細かな入力もあったので、慣れるまでは大変でした。電子取引データの保存については、手順が簡単で保存しやすいため、たくさんの書類を保存するのも苦ではありません。最初は少し手順が多かったですが、レベルアップがあったことで保存方法も簡単になりました。随時進化しているので使いやすいです。仕訳入力時に取引先コードで検索すると、適格請求書発行事業者番号まで検索されてしまうのは不便だなぁ、と感じています。こういった現場の声は、TKCへ伝えてくれるということですので、改善に期待しています。


Q. 当事務所が提供しているサービスで役に立っているものはありますか?

現在は、モニタリング情報サービスで毎月の業績を金融機関に送信しています。毎月データを送信できるので、金融機関側も会社の現状に合わせた提案をすぐに持ち込んでくれます。数値は送信済みなので、やり取りもスムーズになりました。


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富士市に拠点を構え、お客様のご要望に応じて大切な荷物をお預かりし、安心・安全を合言葉に物流ネットワークを駆使して日本全国へお届けします。県内から県外、県外より県内へ、お荷物でお困りの際には是非一度ご相談ください。

 

株式会社 ホリマツフードサービス 様

Q当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

 以前の会計事務所では、決算が遅れたり、毎月の数字の提示やアドバイスももらえずにいました。トップさんに変わってからは、毎月の細かい数字を確認できて、それを基準に経営ができるので、とても助かっています。

その数字についても、毎月、事務所に来て証憑から確認してもらっているので、安心できます。


Q当事務所が提供しているサービスで特に役立っているものはありますか?

 FX2クラウドを利用していますが、慣れると使いやすく、良かったです。

現在は3店舗を運営していますので、部門別業績管理を活用し、各店舗の業績を確認するのにも大変役立っています。他の店舗と数字を比較し、増えてしまっている経費があればその原因を追究するといった対応もすぐにできるようになりました。

 入力についても、銀行取引は銀行信販データ受信機能を利用していますので、前月と同じ取引は確認だけで済むようになっています。他の入力方法も過去仕訳データを参照することができるので、不安が少なく入力できています。

 最近では、スキャナ保存をスタートしました。各店舗から証憑書類が送られてくるのですが、いままでは一日ごとに封筒に入っている証憑書類を取り出し、入力し、戻し、残高の確認ができてからスクラップブックに貼付する、という手順でしたが、スキャナ保存を活用することで、何段階も手間を減らすことができました。

他に、レジデータからの連携も使うようになりました。3店舗のうち、豚バカ一代はエアレジをメインで利用していますので、一日の売上データをそのままの形で確認・読込ができることでかなり時間短縮につながっています。


                                                                      Q.業績検討会を行うようになったことで変わった点はありますか?

 毎月、経営数値を確認できるようになりましたが、決まった時期に業績検討会を実施することで、現在の見通しの確認のほか、未来の数字の予測ができるのは助かります。決算が終わってみなければ損益も税額もわからない、というのはとても不安ですので。タイムリーに業績を確認できるので、翌年以降の方針も細かいところまで決められるのは安心できます。

また、先の決算報告会では金融機関にも同席してもらいました。いままで、業績報告は金融機関と1対1でしていましたが、トップさんが同席していることで、より具体的な話を専門的な立場から説明してもらえるのは良かったです。

税理士は確定申告の代理人だと思っていましたが、トップさんになって、税理士は経営の強い味方だ、という認識に変わりました。


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 弊社が運営している業態「熟成ホルモン&焼肉 肉次郎」「焼きとん 豚バカ一代」は「熟成ホルモン」を使用しています。通常のホルモンよりも「臭みが少なく、柔らかい」のが特徴です。ホルモンが苦手な方は「臭い」「固い」「飲み込むタイミングがわからない」という理由の方が多いです。

 また、ホルモンは種類がとても多くあり、必ずといって良いほどその人の好みに合う部位があります。「ホルモンが苦手な方でも好きになる」をコンセプトに、職人が弊社独自の処理方法や味付けによって、新鮮で食べやすいホルモンを提供しております!

是非お立ち寄り下さい!

株式会社 リファインラバー 様

Q. 当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

 福島社長:設立当初から関与していただいているので変わったことはありませんが、他の税理士さんとは関わりがありますので、それと比較すると非常に最先端をいっているなと感じています。特に私は移動が多いため、携帯電話で確認できる「スマート業績確認機能」を主に利用しています。最新の業績や最新の預金残高も移動中にチェックできるなど効率よく仕事が出来ています。

竹本様:私も以前は金融機関で働いていたため税理士さんとは接点がありましたが、非常に経理の合理化が図れていると感じています。請求書や領収書に関しては、「証憑保存機能」を活用し証憑をスキャナで読込み、そこから仕訳計上することで、基本全てのものが発生主義により処理されていますので、業績確認も正確に把握できています。また証憑から仕訳計上されているため、仕訳に証憑が貼付され探す手間も省け、ペーパーレスなので紙保管も不要で省力化出来ていると感じています。さらに「銀行信販データ受信機能」により預金の残高受信も可能で、仕訳も学習機能が働き、毎月同じ取引であれば確認のみで仕訳計上ができるのも魅力的です。


Q.当事務所が提供しているサービスで特に役立っているものはありますか?

 竹本様:上記に記載したFX2クラウドを利用したサービスはもちろん役立っていますが、その他にはスキルアップセミナーが役立っていると感じています。特に最初は入力作業も覚えるのが大変でしたが、セミナーに参加し理解を深めることもできましたし、そのあとにYouTubeで聞き漏れた箇所等復習も出来るので、非常に助かっています。

                                                                      Q.業績検討会を行うようになったことで変わった点はありますか?

 福島社長:関与していただいて約1年になりました。第1四半期、第2四半期業績検討会は関与していただいて間もなく、設立当初で動きもなかったため行っていませんでしたが、第3四半期業績検討会(決算事前検討会)と決算報告会は参加いたしました。第3四半期業績検討会では今期の着地と納税予測を行っていただき、特に納税に関しては気になるところでしたが、法人税のみならず消費税も含めて予測していただきました。また決算報告会では所長にも同席いただき、決算報告を決算書の数字から細かく丁寧に説明していただけるので非常にありがたく感じております。

                                                                        最後にPRをどうぞ!

 福島社長:弊社は令和312月に親会社である日本製紙木材 株式会社の子会社として設立されました。地球温暖化を背景に、石炭の代替燃料となる     廃タイヤチップ1インチ品の製品・販売を行っています。建設中であった工場も7月に施工の運びとなり、今後取引量も増加し、従業員も増えてきますが引き続きよろしくお願いします。


株式会社 暖空工務店 様

Q. 当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

 会社の業績を細かく把握できるようになりました。以前関与をお願いしていた税理士の方は、決算期のみのお付き合いだったため、毎月の業績や資金繰りが良く分からず自身の感覚で経営していました。しかしトップさんに変わってからは、毎月の巡回監査で数字をきちんと締めてもらえるため、タイムリーに業績を把握できるように変わりました。最新の財務状況を考慮しながら会社を運営できるため、次へのステップが踏み出しやすくなったとも感じています。何が良くて、何が悪いか、これを把握することで、打ち手を考え行動に結び付けられるようになったことが、大きい変化だと思います。

 

Q.当事務所が提供しているサービスで特に役立っているものはありますか?

どれも役に立っているものばかりなので難しいですが、特に証憑保存機能が良いと思っています。証憑保存機能を活用すれば、請求書をスキャンするだけで書類の保存と仕訳計上の一体化が図れるため、業務効率化に繋がりました。現在は仕入請求書のみ証憑保存機能で保存していますが、いずれは全ての書類の保存・仕訳計上が可能になるよう、進めていきたいです。

                                                                      Q.業績検討会を行うようになったことで変わった点はありますか?

会社の数字を気にするようになりました。以前までは決算を組んで初めて会社の業績が分かったのですが、3か月に1度業績検討会を開催してもらうことで、会社の現状と今後の推移を視覚的に捉えることができ、目標達成までに何をすれば良いか考えられるようになりました。目標の利益に達していないときは、在庫の管理をしっかりと行い過剰に購入しないよう気を付ける等、具体的な方策を考え実施することで、改善につなげることができます。

また、現在利用している会計システム(DAIC2)では、工事物件ごとに売上・利益を確認できるため、案件ごとの採算が管理しやすくなりました。

さらに、トップさんの業績検討会では、金融機関の方にも同席していただけるので、会社の業績や今後の展望を生の声で話せる点も良いと感じています。トップさんには、税務・会計の面から引き続き支援していただきたいです。

                                                                        最後にPRをどうぞ!

当社は木造住宅を得意とする建築会社です。適材適所の木材の選定・無垢の床・作り付けの家具・珪藻土等自然素材を取り入れた家造りをしています。

また、当社は基礎工事・新築・外構工事(ウッドデッキ・フェンス等)まで自社で行うことが出来ます。

建築に関する事ならどんな事でも構いません。お気軽にお問い合わせください。


有限会社 チアキ機工 様

Q. 当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

 巡回監査により、信頼できる試算表を入手できるようになりました。以前も自社で日々の取引を会計システムに入力していたのですが、勘定科目の誤りにより月々の損益を正確に把握できずにいました。税理士の先生が年に1度の関与だったため、決算を組んで初めて今期の業績が判明することが多かったです。しかし、トップさんに切り替えてからは、毎月の巡回監査で数字を確認してもらえるので、信頼できる正確な試算表を提供してもらえるようになりました。監査済みの試算表を確認することで、直近の実績把握や前期との比較が可能になり、今後の打ち手・資金繰り対策に繋げられるため、経営判断に役立っています。また毎月監査があると、監査時までに経理業務を終えなければならないので、メリハリがついて良いと感じています。監査がなければマンネリ化してしいますから。

 次に、業務が減りました。現在使っているFX2クラウドでは、FinTechにより預金取引・クレジットカード取引を自動で受信できるほか、PX2で計算した給与データを一括で読み込めるので、業務効率化に繋がっています。また、納税もダイレクト納付を利用すれば、直接銀行に行かなくて良いので、助かっています。

 

Q.当事務所が提供しているサービスで特に役立っているものはありますか?

どれも役に立つものばかりなので難しいですが、一番はクラウドシステムです。以前利用していたe21まいスターでは、会計システムが経理担当者のPCに入っていたため、業績を把握する際は紙で印刷するかファイルを切り出していました。しかしFX2クラウドに切り替えてからは、場所・時間問わず自分のPCで手軽に確認することができるようになったため、便利だと感じています。

                                                                      Q.業績検討会を行うようになったことで変わった点はありますか?

 金融機関からの信頼が厚くなってきていると感じています。借入金のある金融機関には、モニタリング情報サービスで毎月の業績を報告していますが、今後のビジョンや細かな変動事項を全て報告するには限界があります。そこで、業績検討会や5か年計画策定会に金融機関の方に参加していただき、会社の生の声を対面で話すことで、金融機関との関係性が深くなったと感じています。実際に、先日行った第2四半期業績検討会の場で、金融機関の担当者の方から「会社の詳細が分かるほか、数字で表現することが難しい部分を把握できるため、非常に良いと感じている。今後も参加させてもらいたい。」と仰っていただきました。金融機関との関係が良くなることは、今後の事業拡大の基礎となるため、今後も継続して取り組んでいきたいと思います。

                                                                        最後にPRをどうぞ!

弊社は25年間、自動車産業向けの自動機を手がけてきました。数年前より産業ロボットを扱い始め、現在は協働ロボットによる省力化を得意業務として行っています。自動化は「やってみないとわからない」ことが多いです。弊社には、試作などを通してすぐにテストできる環境があります。デモ用の協働ロボットをお客様の現場に持ち込み、お客様の目の前で、お客様の作業をロボットに置き換える、そのようなデモンストレーションをすることも可能です。           「やってみないとわからないことをやってみる」が合言葉です。人を繰り返し作業から解放し、より付加価値の高い仕事に向けるため、単純作業はロボットに!無料でお見積りを行います。お気軽にご相談ください。


東海ウエルド 株式会社 様

Q.当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

まず一番に変わったことは自社の業績がリアルタイムで把握できるようになったことです。TKCの会計システムFX2クラウドを利用していますが、自ら入力した仕訳がリアルタイムで業績に反映され、365日変動損益計算書で毎日業績を確認できるので非常に役立っています。その他にも勘定科目ごとの毎月の発生額や残高推移の確認、さらに異常値などがあった場合にはドリルダウンすることで、仕訳ひとつひとつまで確認ができるので、より詳細に業績の把握ができるようになりました。

また、毎月の巡回監査では自社で入力した帳簿をトップさんが現場に来た際に確認していただけるので、出力される数値も確かなものになり、それをもとに安心して意思決定を行えます。巡回監査では会計数値のチェックのみではなく、業績についてのお話や税務・会計についての様々なことを相談できるので助かっています。以前お願いしていた会計事務所さんも毎月訪問してくれていましたが書類の受け渡しのみでしたので、巡回監査で毎月訪問していただきお話ができることも以前からの変化のひとつです。

 

Q.当事務所が提供しているサービスで特に役立っているものはありますか?

 まず1つ目は仕訳の自動化です。給与計算システムPX2からの仕訳連動や銀行信販データ受信機能など、TKCのシステムを広く活用することで仕訳を自動で計上できるものが多くとても便利だと感じています。

2つ目は証憑保存機能です。昨年に電子取引データの保存で証憑保存機能を導入しましたが、最近、スキャナ保存にも取り組み始めました。最初は慣れるのに大変でしたが、慣れてくると非常に便利で、証憑書類の紙の保管が不要になり、さらにスキャンした証憑書類を仕訳に添付することができるので、後々書類を確認したいときに仕訳に紐づいているためすぐに確認ができます。トップさんにご紹介いただいたスキャナの性能も非常によく、使いやすくておすすめです。今後もTKCのシステムを幅広く活用し、経理業務の効率化を目指していきたいと思っています。

 

Q.業績検討会等を行うことようになって変わったことはありましたか?

業績検討会では、金融機関の担当者の方にも同席いただいています。これまでは、金融機関と対話をする機会は限られていましたが、業績検討会で金融機関とお話する場を設けていただけることで、以前よりも金融機関と良い関係を築けていると思います。また、業績検討会である程度業績のお話ができているからこそ、業績検討会以外の場でも金融機関とのコミュニケーションが円滑に行えるようになりました。また、業績検討会では四半期ごとに業績を改めて見つめ直す機会となり、経営に対するモチベーションアップにも繋がっています。

 

最後にPRをどうぞ!

 当社では20227月より一本松に新たに組立工場をスタートし、製缶・塗装・組立と一貫生産体制を整え、お客様のご希望に添えるように努めております。また高齢化が進む中で、完成組立部門の設立により女性を含めたパワーで新しい風を吹き込み、お客様のご要望に応え相互繁栄に繋げていきたいと考えております。事業内容や製品についてなど、どんなことでも構いませんのでお気軽にお問い合わせください。


サンスリー 有限会社 様

Q.当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

 今までは、領収書や請求書等の証憑書類を会計事務所に渡して帳簿を作ってもらっていました。トップさんに関与をお願いしてから、自分で領収書や請求書等の証憑書類を基にシステムに入力するようになったことが一つ目の大きな変化です。最初は入力を行うことが大変で、苦労しましたが、勉強にもなるので、良かった変化だと感じています。

 二つ目の変化は、毎月、帳簿の確認や業績の報告に来てくれることです。今までは、半年に1回ないし、決算時に1回、会計事務所の担当者と会うぐらいでした。毎月来てくれるので相談したい時に相談できますし、数値の報告についても月に1回必ずしてくれるので、会社の状況を知ることができます。また、当社はオークションに力を入れているのですが、新たに取引を開始する際には直近の試算表を求められることがあります。その際に試算表をすぐに提供できるので、非常に助かっています。


Q.当事務所が提供しているサービスで特に役に立っているものはありますか

 一つ目はスマート業績確認機能です。当社は毎日、会計システムを導入しているPCを立ち上げているわけではないので、ちょっと業績を確認したい時や現預金残高を把握したい時にスマートフォンから確認できるのは便利だと感じています。また、9月にe21まいスターからFX2クラウドに移行したことで私が使用しているPCからでも現預金残高や業績を確認できるようになりました。まだ移行して1カ月足らずですが、移行して良かったなと感じています。

 二つ目は最新業績365日同日比較です。FX2クラウドに移行してからは365日変動損益計算書です。監査担当者の小島さんから変動損益計算書の見方を教わってから毎月欠かさずに見ています。また、前月の売上や前年の売上を確認したい時などには一目で分かるので、非常に便利だと感じています。


Q.業績検討会等を行うようになったことでどのように変わりましたか?

 業績検討会や5か年経営計画策定会では、期末までの予測や対策、これから取り組みたいことを数値で見せてくれるので非常に分かりやすいですね。特に5か年経営計画策定会については、会社を経営する上で未来を考えることは非常に重要だと思います。5年先を考えることは中々難しいですが、監査担当者の小島さんから助言を頂きながら計画書を作成しています。また、今までは損益のことばかり考えていましたが、資金繰りの重要性も5か年経営計画策定会を行うことで理解できてきました。現在は金融機関も同席いただいて行っています。今の時代、金融機関からの助言も重要だと理解しています。


最後にPRをどうぞ!

 当社では中古建設機械や中古重機の買い取り、販売を行っています。様々な機械と向き合っているからこそ分かる、用途に合わせた最適なアドバイスを致します。「限りある資源を大切に」をモットーにサービスを展開していきたいと考えております。

 当社独自の査定を行っており、動かなくなった機械・処分を考えている機械がありましたら無料で見積りを行いますので、お気軽にご相談ください。


株式会社 アンビション 様

Q.当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

 毎月必ず正確な数値を確認できることが一番ですね。FX4クラウドで利用できる機能を使っていろいろな角度で数値の確認もできるので、いまあまり活用できていない業績管理の機能もより活用したいと思っています。

 また、システムを活用することで、経理業務も効率的になっています。FX4クラウドを導入した直後は、売上データの入力をレジから出力される日計シートを基にFX4クラウドに転記していました。最低限、税率や支払方法ごとにわけて計上しなければならなかったのですが、POSレジと連携できる機能があると教えてもらい、対応しているレジに入れ替えたことで、手間も減りましたし、商品種別ごと等のより細かい情報を会計データにも反映させることができています。業績管理とともに、今後情報を活かしていきたいと思っています。

 先日、毎月月次巡回監査前に記入している「月次の業績をより正確にするために!!」の書類について、計算の意味を聞きました。書類等の記入が多い、とは思っていましたが、正確な数値を出すためにいろいろ工夫されていて、その根拠もわかりやすく、数値の信頼性が高い理由の一端を垣間見ることができました。


Q.当事務所が提供しているサービスで特に役に立っているものはありますか

 必要な情報をすぐに知らせてもらえるのはとても助かっています。電子取引データの保存等、メディアでもほとんど取り上げられていなかったように思いますが、トップさんが丁寧に情報をくれたので、きちんと対応することができました。また、毎月の月次巡回監査時にも、経営に役立つ情報誌(事務所通信)や経営事例の情報誌(経営者の四季)等の解説があり、とても役に立っています。


Q.今後活用したいと考えている機能はありますか?

 電子取引データの保存に際して、「証憑保存機能」を導入しました。いま、必要最低限の電子取引データの保存をしていますが、「証憑からの仕訳計上」ができるよう、体制をつくっている途中です。「証憑からの仕訳計上」につなげられるよう、小口現金を管理している店長や、その他経費を支払う私が、受け取る証憑書類をすぐにスマホで「証憑保存機能」に保存して、経理に伝えることで、証憑書類の保存と仕訳計上と両方を効率的に済ませることができるので、早く軌道に乗せて活用したいと思っています。

 また、現在は1業種1店舗ですので問題ないですが、今後、他の経営をすることになった場合は部門別管理を活用しなければならないな、と思っています。トップさんで開催される「自計化システム スキルアップ研修会」に参加して、活用方法を検討したいと思います。


Q.業績検討会等を行うようになったことでどのように変わりましたか?

  自分一人で数値を見ているよりも、質問のやり取りで数値の見つめなおしをすることができていると思います。中期経営計画策定会では、過去の振り返りと、それが今後どのようになっていくのか、来期以降はどうやっていくべきか、時間をとって考えることができる機会になり、とてもありがたかったです。


最後にPRをどうぞ!

 やはり沼津で食べる魚はうまい!と言ってもらえるような質の高い海鮮丼を、お値打ちプライスで提供し続けられるよう、引き続き努力してまいります!

沼津港に来られた際には、海鮮丼のどデカい看板が目印の【丼くらべ】まで是非お食事にいらしてください!

株式会社 盛和 様

Q.当事務所が関与してから、変わったことを教えてください。

 今までは、自分で記入している現金出納帳や請求書等の書類を会計事務所に渡して帳簿を作ってもらっていました。トップさんに関与をお願いしてから、自分で全て入力するようになったことが一つ目の大きな変化です。最初は入力方法や勘定科目、課税区分等、分からないことだらけでしたが、初期指導で来てくれた浦野さん、担当の近藤さんのサポートのおかげで入力できるようになりました。銀行のFinTech以外に、クレジットカードもFinTechで入力できて、非常に助かっています。また、これまでは業績をしっかり把握するには会計事務所からの資料を待たなければいけませんでしたが、自分が入力した段階で業績が把握できることも良いことですね。

 二つ目の変化は業績検討会や5か年経営計画策定会で、ここまでの業績を振り返ったり、将来のことを考える場を作ってもらえることです。これまでは定期的にそのような場を設ける機会はありませんでしたが、半ば強制的にそのような場を設けることは大変意味のあることだと感じています。当期の税金や将来のキャッシュフロー予測をすることは直接資金繰りに影響してきますし、自分達の経営がどのような方向に進むのか、良い方向に行くのか、悪い方向に行くのか、その判断材料になります。前期はまだ関与してもらってから1年目だったため、予算比較や前期比較をうまく活用することができませんでしたが、来期以降はそういった比較も活用していきたいと考えています。

 三つ目の変化は会計事務所に色々な相談がしやすくなったことです。これまでの会計事務所は毎月訪問してくれることはなく、なかなか相談しづらいと感じていました。しかし、トップさんは毎月必ず訪問してくれるので、税務以外にも保険や補助金等、経営で困った様々なことを相談しています。個人のちょっとした税金に対する疑問が気軽に聞けることもありがたいと感じています。


Q.当事務所が提供しているサービスで特に役に立っているものはありますか

 先ほども話をしましたが、FinTechは非常に便利です。弊社ではクレジットカードを利用することも多いので、クレジットカードのFinTechが大変役に立っています。電子納税かんたんキットも良いですね。これまでは源泉所得税や住民税納付のために、毎月、銀行にわざわざ行って納める必要がありましたが、その場でダイレクト納付できるので手間が全く違います。決算時の税金についても、これまでは月末に納付書をもらって、急いで銀行に行って納めていました。トップさんだと申告と同時に納付データをアップしてくれるので、それを読み込んで納めるだけ、という大変簡単なものでした。


Q.今後活用したいと考えている機能はありますか?

 部門別管理を導入したいと考えています。弊社では売上計上される仕組みが違う部門が複数ありますが、それをしっかりと部門別で管理することで、どの部門でどの程度利益が出ているのか分析し、今後の営業戦略に活かしたいと考えています。また、スキャナ保存も導入したいと考えています。スキャナ保存したものを仕訳に貼付することで、この仕訳に関する資料はどれなのかと探す手間もなくなりますし、何より紙の資料を破棄できるようになることが大きいですね。すぐに完璧にするのは難しいかもしれませんが、徐々に進めていきたいと考えています。


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 弊社では、同業者様や収集運搬業者様からのご依頼も大口・小口問わず大歓迎です。精製委託(銀返還)・買取どちらも対応できます。同業者様への提案・企画・加工も承りますので、お気軽にご相談ください。

株式会社 川崎石材商店 様

Q.当事務所が関与してから変わったことを教えてください!

 トップさんに関与をお願いするようになってからは自社で仕訳を入力することになり、不安もありましたが、経理業務の分からないことについてすぐに対応してくれるので、その点の不安はすぐに無くなりました。今利用しているe21まいスターは気になったときに過去の数字をすぐに見ることができるのでタイムリーに業績の確認ができて非常に助かっています。これまでは年に一度税理士さんに決算をお願いしていただけだったので、決算後に数字を確認する程度でした。しかし、今では毎月の監査後に業績の報告をしてもらい、数字を毎月見るようになったことで自社の経営状況を数字で意識することができるようになりました。また、補助金の情報や申請支援なども毎月の監査の時にお話しいただけるのでありがたい限りです。


Q.当事務所が提供しているサービスで特に役立っているものはありますか?

 電子納税かんたんキットは銀行の窓口へ行かなくても納税できるので、移動時間も削減になり大変便利です。銀行信販データ受信機能も通帳の記帳に行かなくても、データの連動により仕訳の作成まで行え、残高管理もできるので活用させてもらっています。他にもかんたん請求は請求書の作成から売上の計上・売掛金の消込までできるので売上の計上漏れや請求漏れがなく、売掛金の管理にもとっても助かりますね。


Q.業績検討会等を行うようになったことで、どのように変わりましたか?

 業績検討会や五か年経営計画策定会では、期末までの予測や対策、これから取り組みたいことを数値で見せてくれるので非常に分かりやすいですね。特に五か年経営計画策定会ではこれから会社をどうしていきたいか考える重要な時間になりました。また、金融機関に同席頂くようになって金融機関からの意見を頂いたり、資金調達の相談など関わりも増えてきました。当社、トップさん、金融機関の三者が連携できていることは特に今の時代に大きな強みになると感じています。当社にとってトップさんはマラソンで言う伴走者のような存在です。一緒に走ってくれることで大きな安心感を得ることができました。


最後にPRをどうぞ!

川崎石材ではお墓の新設から改修、墓じまいなどお墓に関わること全般のお仕事をさせていただいています。お墓のことは特に若い世代の方には馴染みがなく、誰に聞いたらいいか分からない事が多いと思いますがどんな些細なことでも気軽に相談してもらえるような会社を目指しています。そしてお墓が今よりもっと身近な存在になってくれたらと願っています。


梅沢鋳工 株式会社 様

梅澤伸英社長より

Q.当事務所が関与してから変わったことを教えてください!

 トップさんにお世話になって一番大きく変わった点は、毎月の巡回監査で来社していただき、会計数値のチェックや最新の業績報告をしていただけることです。以前お世話になっていた税理士さんとは年一回の決算申告のみのお付き合いだったため、毎月の経営指標となっていたのは社内で作成していた試算表でした。私自身も経理業務の細かいところまで見ることができていなかったため、その試算表が果たして本当に正しい数字なのか若干の不安を抱えながら経営判断の材料としていました。ですが、トップさんにお願いするようになってからは、毎月の巡回監査で会計数値の細かいところまでチェックしていただいているので、巡回監査後の試算表を安心して経営指標とすることができています。また、TKCの会計システム(FX2)を使うようになってからは、TKCの会計システムの特徴でもある巡回監査後(月次更新後)の遡及的な仕訳の追加・訂正・削除ができない機能によって、数字に対する金融機関等からの評価も高く、さらにTKCモニタリング情報サービスによって、月次試算表を毎月の巡回監査後すぐに金融機関等に電子で提供していることで、以前よりも金融機関と良い関係が築けていると感じています。

 また、四半期業績検討会や5か年経営計画策定会では、毎月の巡回監査ではなかなか時間がなくてお話できないようなことも、ある程度まとまった時間をいただいて相談できるので非常にありがたく思っています。四半期の業績検討会では、単月での業績ではなく四半期ごとの業績確認や決算までの見通しを把握し問題点を明らかにすることで、それをもとに改善対策などを検討することができています。さらに5か年経営計画策定会では、5年先までの経営計画を策定することで、売上高計画や従業員の採用、設備投資など中期的な視野でも経営について考える機会をいただいていると感じます。相談させていただいた経営方針や設備投資については、TKCの継続MASシステムで数値化・可視化してシミュレーションしていただけるので、経営の意思決定をするうえで非常に役立っています。そして毎回の業績検討会の後には、私自身がトップさんから元気をいただいており、経営に対する意欲ややる気向上につながっています。

 

経理の赤塚未和様より

Q.当事務所が関与してから経理業務はどのように変わりましたか?

 トップさんにお願いするようになって経理業務も大きく変わりました。以前はアナログな業務も多かったように思いますが、現在ではTKCの様々なシステムを利用することで経理業務も非常に効率化されたと感じています。特にFintechを利用した銀行信販データ受信機能は、銀行取引データから仕訳を自動で読み込むことができ、さらに一度読み込んだ仕訳はAI学習機能によって勘定科目などを記憶してくれるので、預金取引の入力は以前よりも格段に楽になりました。また、弊社は自社独自の事務管理システムを使っていますが、FX2はその自社システムとも連携ができ、そこから仕訳を自動で読み込むことができるので非常に助かっています。

TKCのシステムの中にはまだ使ったことがない便利な機能がまだあると思うので、今後は新しい機能も積極的に使っていきたいと思っています。


最後にPRをどうぞ!

当社は創業74年、鋳鉄鋳物製品を発泡スチロール模型から鋳造、機械加工までの一貫生産体制ならではの強みを活かし、短納期、低価格で多種多様な鋳物製品を提供しております。

鋳物は、さまざまな産業に必要不可欠な素形材産業であり、お客様と社会の夢の実現を応援するサポーティングインダストリーとしての誇りを信念にモノづくりの素晴らしさを継承し、社会と共に成長し続け必要とされる企業を築きたいと思っております。

 モノづくりのことならお気軽にご相談ください。

静岡産経総業 株式会社 様

当事務所が関与してから、変わったことを教えてください!

以前の税理士の先生は、決算書と申告書の作成を中心に行ってもらっていたので、決算期のみのお付き合いでした。そのため、現在利益が出ているか、財務状況はどうか、毎月把握することができなかったのです。しかし、トップさんでは、毎月の巡回監査を通して最新の業績や財務状況を説明してもらっているので、会社の現状をタイムリーに把握することができるようになりました。会計事務所を変えることや自社で会計業務を行うことを、最初は不安に思っていたのですが、近藤さんや安部さんに一から親切・丁寧に教えていただいたので、安心して進めることができました。 また、会社の会計・税務以外のことも相談に乗っていただけるのが良いと思います。個人の資産運用の相談をしたときは、小規模企業共済を提案していただいたほか、自宅新築時には、住宅取得資金贈与や住宅ローン控除等の節税策を分かりやすく解説していただきました。持続化給付金の申請支援は、2,000千円も受け取ることができたのでありがたかったです。会社の会計・税務以外の面でも支援していただけるのが嬉しいですね。

 

当事務所の提供しているサービスで、特に役立っているものはありますか?

 役に立っていないものが無いので、難しいですね。会計のシステムや給与計算のシステム等、便利なものが多いですが、強いて挙げるならば、FinTechと電子納税かんたんキットは役立っています。FinTechを利用すれば、預金取引データを受信できるので、入力業務をする度に預金通帳を印字するため銀行に行く必要が無いうえ、AIの学習機能により、同じ取引の勘定科目や金額、取引先を記憶してくれるので、入力が格段に楽になりました。また、電子納税かんたんキットは、会社で納税できる点が良いです。今まで銀行に行って納税していたので、移動時間が無くなり便利になりました。トップさんでは、経理業務を中心に便利な機能を紹介してもらえるので、とても助かっています。

 

最後に一言、お願いします!

 お陰様で弊社は創業から40年目を迎え、これもひとえにお客様のご厚誼の賜物と心より感謝しております。「至誠事に当れ」の精神で、お客様の人生に寄り添う保険代理店を目指し変わらず精進して参ります。保険のことならなんでもお気軽にご相談下さい。


株式会社 辻村 様

月次巡回監査、四半期業績検討会等を行うようになったことで、どのように変わりましたか?

(社長)

 1番は計画策定時における考え方が変わりました。今までは、売上高を伸ばすことに注力を注いでいましたが、トップさんと計画を策定するようになってからは売上だけでなく、原価や固定費にも目を向けるようになりました。また、四半期ごとの業績検討会を行うことで、決算までの着地点予測・予測が計画を下回っていれば、改善対策における行動計画、またその効果をチェックすることができるので、非常に助かっています。

 2年~3年前ぐらいから月次試算表提供サービスが利用できるようになって良かったと感じています。月々動きが激しい環境下(特にコロナ禍)のため、月々試算表を金融機関に提供することは必要ですよね。結果的に金融機関からの信用に繋がると思いますし、実際に金融機関の担当者からもいつでも閲覧することができるので、「ありがたい」という言葉も頂いています。但し、月々の試算表を提供するからには、中身が正しくなければならないと思います。そのためにも月次巡回監査は必要だと思いますし、予算と実績の報告・前年と実績の報告を頂けることは非常に助かります。例えるならば、毎月健康診断を受けているのと一緒だと思います。


業績検討会等を金融機関が同席するようになってどのように変わりましたか?どのように行っているかも合わせてお聞かせください。

(社長)

 変わったところは特にありません。金融機関には、行動計画の進捗状況や新規の設備投資を考えている時にはその融資の相談をしています。信頼関係を築くためにも金融機関に同席して頂くことは必要だと思います。数値の説明はトップさんにお願いしています。

(経理担当者)

 金融機関に同席いただくときには、中小企業診断士が作成した報告用の雛形にFX2のデータを入力して資料を作成しています。


FX2を活用した業績管理はどのように行っていますか?

(社長・経理担当者)

 弊社では、毎月、社長と部門長が出席する会議を開催しており、その会議の中で部門業績比較表を使用し、数値の報告と期末までの見込みと前期比較・予算比較を行い、必要であれば具体的な改善対策を考え、行動に移すようにしています。


最後にPRをどうぞ!

 ボトルの印刷、機械部品の印刷、板金塗装、ステッカーの作成だけでなく、御朱印用のハンコ、認印、実印等の様々な商品を取り扱っております。試作、見積りをご要望の際には、迅速に対応させていただきます。お気軽にご相談ください。

株式会社 加藤組 様

加藤喜大社長、加藤聡彦専務より

 トップさんにお世話になる前は税務や会計に関する情報を得る機会・きっかけが少なく、知らないことが多かったように思えます。トップさんからは毎月の来社時に様々な情報を提供してもらえているので非常に助かっています。ふるさと納税や中小企業倒産防止共済は早速活用しましたし、役員賞与を事前に税務署に届け出る事前確定届出給与は今後活用していきたいと思っています。また、各種補助金や助成金についてもタイムリーに必要な情報を教えてもらえるので、積極的に活用できています。こういった情報を自分たちで集めるのは非常に大変なため自然と教えてもらえる環境にあるのは有難いですし、今後も継続してもらいたいと感じています。

 決算月を変更したいと思っていたのですが、以前の会計事務所に相談してもなかなか対応してもらえませんでした。トップさんは相談後すぐに具体的な打合せをするなど決算月変更に向けて動いてくれました。業務が落ち着く時期に決算月を変更することで決算数値の予測がより正確になり、様々な対策が検討できることを期待しています

 毎月来社してもらい正確な会計数値が提供されるのは非常に安心できます。知り合いの経営者から会計事務所によって会社が良くなるか良くならないかが決まると言われたことがあります。今はまさにその通りだと感じています。


経理の遠藤マユミ様より

 以前は手書きで帳簿を作成していましたが、トップさんにお世話になるタイミングで会計システム(建設業用会計情報データベース「DAIC2」)を導入しました。最初は入力の仕方や勘定科目など覚えることが多く大変でしたが、慣れてくると手書きよりも合理化できていることに気付きました。業者からの請求書を工事ごと、費目ごとに集計することは手間がかかりますが、会計伝票入力時に工事番号や費目を選択することで工事台帳が自動で作成されることは特に便利だと感じています。

 また、納税についてはこれまで納付書を手書きで作成して金融機関で納付していましたが、ダイレクト納付による口座振替を教えてもらい納税手続きについても便利になりました。

 システム面でわからないことがあるとリモートディスプレイサービスにより電話をしながら画面を見て正確に教えてくれます。このようなサポート体制は非常に助かっています。


取引金融機関の担当者様より

 最も良かったと感じていることは、TKCモニタリング情報サービスにより月次試算表が電子データでタイムリーに提供されることです。月次試算表に添付されている月次決算報告シートも非常に有用です。経理の遠藤様に別途作成してもらっていた取引先ごとの売上高に関して、月次決算報告シートでは会計システムと連動して取引先別売上高推移表が自動で作成されています。金融機関としては知りたい情報がすべて自動で送付される仕組みとなり、企業の現状把握が容易になりました。企業側としても金融機関に提出する資料を別途作成する手間が無くなり助かっているのではないかと感じています。

 また、トップさんでの最初の決算で貸借対照表のうち過去から滞留していたものを整理してもらい、より実態の見える決算書になったと思います。適切な会計数値であってこその経営判断材料ですので金融機関にとっても企業にとっても良かったのではないでしょうか。